「清澄白河」駅がお洒落なギャラリーになっていた。      期 間:平成20年9月6日(土)〜28日(日)   .." />

2008年09月10日

蕎麦三十六景展

江戸ソバリエ「うずらの会」伊嶋みのるさんが、年1回のペースで開いている墨線画展は今年で4回目。今年は、虎ノ門「砂場」、浅草「藪」、神田「更科」、深大寺「玉の屋」、八千代「さわ田茶屋」、下北沢「打心蕎庵」、・駒形「蕎上人」、南千住「砂場」、常陸太田「塩町館」、高尾山「高橋家」、・松戸「関やど」、日本堤「大むら」、など36の蕎麦屋の店構えが、素敵な絵になっている。

展覧会場は、地下鉄の駅構内なので、早朝から深夜までじっくりゆっくり鑑賞可能だ。大江戸線で、電車「清澄白河」駅がお洒落なギャラリーになっていた。


     
期 間:平成20年9月6日(土)〜28日(日)
     会 場:都営地下鉄大江戸線「清澄白河」駅改札構内


posted by 笑門来福 at 06:13| 東京 ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | ■「脳学」レポート&著作物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
昨日、見てきました。
墨線画展とあったのですが、彩色もあって…
自分の好みとしては、白黒の方がよかったです。
Posted by 鴨なん at 2008年09月19日 15:55
鴨なんさま

コメント有難うございます。
私には絵の分類等良く分からないのですが
味わい深い墨を使った絵ですよね。
白黒でも、カラーと同じように表現力があるということでしょうか。
Posted by 笑門来福 at 2008年09月20日 06:29
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