日時:平成18年11月23日(木) 12:00〜16:30
場所:高尾の里 手打ちそば道場
出席:A、H、Mo、Sd、Yk、Ym、St、F、Mt、Tk
酒 越の寒中梅(大吟醸)四合 (U提供、新潟、新潟銘醸)
来福(純米吟醸生原酒)四合 (Y提供、茨城、来福酒造)
匠(大吟醸)四合 (H提供、京都、宗姫酒造)
八海山(本醸造)四合 (Y提供、新潟、八海醸造)
上善如水(吟醸)300ml (F提供、新潟、白瀧酒造)
尾瀬の雪どけ(純米吟醸)四合 (Mt提供、群馬、龍神酒造)
雫(無濾過特別本醸造)四合 (Sd提供、佐賀、光武酒造場)
アサヒスーパードライ 350mlx6缶 (前回持ち越し)
つまみ くみあげ豆腐(中)
アスパラのベーコン巻き (A提供)
ゆず白菜 (H提供)
鶏ももの唐揚げ (Ym提供)
春菊エリンギのポン酢和え (St提供)
銀杏 (Mt提供)
浸し豆3種 (Tk提供)
Uさんが12月11日に名古屋にお引越しということだそうで、越の寒中梅(大吟醸)四合頂きました。他にもたくさんのお酒があり、また持ち越しと思いきや、全部空けてしまいました。よく飲んだねえ。これじゃ、蕎麦会じゃなくて飲み会!蕎麦の写真がなくてご免 m0m
![石臼ロゴ[1].jpg](http://edosobalier-ishiusu.up.seesaa.net/image/C0D0B1B1A5EDA5B45B15D.jpg)


新蕎麦の頃、予てより行きたいと思っていた「三合庵」へ、野暮用のついでに足を延ばした。生成りの暖簾、細く奥まった入り口に期待が高まる。椅子席が20程度であろうか、こざっぱりと小さな店は、平日の昼下がり満席であった。待つこと暫し、厨房の直ぐ脇の席に通される。連れ合いは、落ち着かない場所にやや不満顔であったが、何を隠そう初訪問でこの席は超ラッキー。若い釜前の仕事が良く見える。厨房3名と花番2名のやりとりもステレオ放送の如し。
■住所北区王子本町1−21−4 





